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精神医療ユーザーアンケート1000人の現状と声2版紹介

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新聞記事

すまいるナビゲーターWEB掲載  紹介

   「精神医療ユーザー1000人の声」
     -みんなはこう考えているー
WEB掲載が始まりました。(2006年調査を主)

掲載期間 2007年11月より10回
                      【2007/11/01】
CONSONANCE
ライフサイエンス出版(株) によるウェブ掲載紹介
VOL.20 当事者による調査報告
『精神医療ユーザーアンケート〜1,000人の現状・声〜』<前編>
VOL.21 当事者による調査報告
『精神医療ユーザーアンケート〜1,000人の現状・声〜』<後編>
自立支援法 6割以上が不安
                                        (西日本新聞11月2日)
自立支援法に大きな不安=「死にたい気持ち」の人も
(時事通信) - 10月21日7時0分更新こ

自立支援法に大きな不安=「死にたい気持ち」の人も

−精神障害当事者調査


今年4月に施行された障害者自立支援法に、6割を超える精神障害者が不安を感じていることが21日、特定非営利活動法人(NPO法人)全国精神障害者ネットワーク協議会の調査で分かった。「死にたい気持ち」の人も4.1%いた。
 一方、同法を理解している人はわずかで、自治体による説明会の存在を知らない人が過半数を占めるなど、周知が不十分なことも明らかになった。
 同法は、精神、身体、知的の障害によって異なっていた公費医療や福祉サービスを一元化するもので、原則1割の利用者負担が導入された。
 調査は今夏、全国の精神障害者3000人に調査表を配布、1030人から回答を得た。 

12月12日 厚生労働省記者会にて 薬物療法からの生活影響調査発表

☆結婚や就職、薬物療法で断念=いまだ続く多剤大量処方−NPOの精神科患者調査

精神疾患の薬物療法のために、通院患者の多くが結婚や就職をあきらめていることが12日、特定非営利活動法人(NPO法人)「全国精神障害者ネットワーク協議会」のアンケート調査で分かった。副作用の強さなどで問題となっている多剤大量処方もいまだ多く行われ、単剤処方はわずか63%だった

1212200分配信 時事通信