![]() 【略称】NPOゼンセイネット |
<はじめに> 当事者が主体的ということばが、あちこちで使われています。 主体的といった表現の中にも、現在私たちの生活が他の人たちによって決められいくといったことがおきています。 NPO全国精神障害者ネットワーク協議会は、「当事者が当事者のための活動」を基本に「当事者主権」の地域づくりを目指す活動を行っています。 2005年精神障害者九州ネット調査研究会は、当NPO法人に運営主体変更をし、2006年精神医療ユーザー調査研究会により調査活動も行っています。 |
・メールお問い合わせのメールフォームの入力文字数が50文字により、ご迷惑をお掛けしました。 現在、500文字改善いたしました。 ・ご不便をお掛けしました。お詫び申し上げます。 |
【2008/06/05】 ・四月より、六月まで厚生労働省の指導にもとづき、精神病者の病院交通費もなろうとしています。 ・医療中断がおきることにより、また地域より病院に再入院することがおきてしまいます。 ・精神障害者の地域生活者の約6,2人に1人は生活保護者です。続きは ・2008年5月末の市保護課よりの指導文はこちらよりダウンロードできます。 ・生活保護者用の統計再集計しました。【2008/06/18】 |
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協力お礼 【2008/07/08】 ・多くのご協力感謝します。おかげさまで1000人近い回答が得られました。所得保障の線ができるかも知れません。 【2008/06/051】 ・全国調査 引き続きご協力をお願いします。 ・返信用の封筒の期限が5月まででしたが6月末日まで、延長しましたのでよろしくお願いします。(無料で届きます) |
知的障害者および精神障害者の権利擁護の観点から以下の通り、強く抗議及び要望をいたします。 【2007/11/15】 ・11月22日県議会棟にて討議実施 ・要望書もダウンロードできます。 |
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NPO法人全国精神障害者ネットワーク協議会 第2回 九州ブロック研修会 <テーマ> 「障がい者は、もっともっともっと自分らしく生きていける」どんな病気や障がいがあっても、生活が尊重されると時を地域にきざもう!! |
案内ホーム 座長:鈴木國文 (名古屋大学医学部保健学科)生活支援A」一般演題(口述)10 10:35-11:50 第5 会場 ・O -05 -U-32 薬物療法における精神医療ユーザーの生活影響統計調査とこれからのあり方研究 ( ・O - 05 -U-33 自律支援法におけるユーザーの生活影響統計調査と支援のあり方研究徳山 大英 ( |
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当会の前身精神障害者九州ネットワーク
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退院支援施設緊急要望書提出 ・九州園内各県と現在交渉帳です。 【2007/6/25】 提出団体名 福岡県精神障害者連絡会。熊本県精神障害者団体連合会、鹿児島県神障害者団体連合会、沖縄県精神障害者団体連合会、佐賀県 ユートピアサガンス、長崎県 パラダイスハウス 共同団体名 NPO法人全国精神障害者ネットワーク協議会、 賛同団体 福岡県脊髄損傷者連合会、 福岡自立生活協議会、自立生活センター福岡 |
6月21日全国都道府県知事に発送 ・全国のご協力をお待ちしています。 【2007/6/22】 ・ 全国「精神病」者集団・全国ピアサポートネットワーク・大阪精神障害者連絡会(ぼちぼちクラブ)・ 八王子精神障害者ピアサポートセンター・NPO法人こらーるたいとう・NPO法人DPI日本会議・全国自立生活センター協議会・ ピープルファーストジャパン・・障害者欠格条項をなくす会 |
POST MAILが使えるようになりました。 【2007/5/30】 |
【2007/5/30】 |
(2006.7.6設置) |