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西日本新聞リレーエッセイについて
毎週水曜日:5月から8月頃まで当会のおたんこなすたちが執筆してます。顔見れるかもネ。 |
当会のメンバーが臨床薬理学会でシンポジストをしてきました。臨床薬理学会に続き始めてユーザーが発表をしました。
当事者の視点での研究成果は活用されいています。 |
テーマ こころの健康をめざして ─紡ぐこころ♡つながる地域─
主な演題内容 精神看護全般を扱う
開催期日 7月22日(木曜日)・23日(金曜日)
会場 ワールドコンベンションセンターサミット(宮崎県・宮崎市)
| 日本看護学会精神看護学術集会(2010年7月22日) |
シンポジウム
13:00~14:30 |
精神科患者の早期退院に向けて
~地域で安心して暮らすためのネットワーク~
川田 和代(医療法人若久病院 看護部長) 山梨 宗治(広域NOP法人全国精神患者ネットワーク協議会事務局長) 岩下 博子(清樹会ブライトハウス施設長)
夛良 昌子(大阪府心の健康総合センター地域支援課主査) |

【更新】2010/07/30
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第五回精神医療ユーザーアンケート
毎回のご協力ありがとうこざいます。
私たち障害者の障害者のための調査研究は右の報告にもありますが 、着実に皆さんの生活の質の向上にかかわっています。
対象:地域にすむ精神医療ユーザー
調査時期:2010年2月~3月
調査方法:アンケート式調査票の郵送発送、回収
調査目的:精神医療ユーザーの生活の質の向上
【報 告】
・ご協力感謝します。1040人のご返送をいだたきアンケート票を回収終了しました。
[2010/04/05] |
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09年特集・人権インタビュー 12月24日放送
・当会の代表がNHKに出演
09年特集・人権インタビュー 12月24日放送
「統合失調症と共に生きる」徳山大英
お聞きになってください。
放送へのリンク
【更新】2010/01/12 |
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第20回臨床薬理学会
当会のメンバーが臨床薬理学会で講者をしてきました。
当事者の視点での研究成果は注目されています。 |
臨床薬理Jpn J Clin Pharmacol Ther 40 Suppl 2009
12月3 日(木)
第3会場(5F 小ホール)
13:10〜15:10 ワークショップ2
「ジェネリック医薬品:多様化する選択肢の中でどう選ぶか」
座長:檜垣實男(愛媛大学大学院病態情報内科学・第2 内科)
政田幹夫(福井大学医学部附属病院薬剤部)
W2-1 医療現場における後発医薬品採用の立場から
荒木博陽(愛媛大学医学部附属病院)
W2-2 製剤学的見知から医薬品の品質を評価する
内田享弘(武庫川女子大学薬学部臨床製剤学講座)
W2-3 患者アンケートによる患者の立場から見た後発品の考察
山梨宗治(特定非営利活動法人全国精神障害者ネットワーク協議会調査研究所)
W2-4 医師の立場から見た後発医薬品
櫻井秀也(茅場町共同ビルクリニック)
W2-5 ジェネリック医薬品品質情報検討会の活動について
川西徹(国立医薬品食品衛生研究所)
W2-6 追加発言:後発医薬品適正使用のために
政田幹夫(福井大学医学部附属病院薬剤部)
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第17回
| 11月21日 |
| 17:0018:30 一般演題 |
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関わり / 4演題
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- 座長:栄 セツ子(桃山学院大学
- 筆頭発表者 徳山大英
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退院支援1 / 5演題
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- 座長:田中 英樹(早稲田大学人間科学学術院)
- 筆頭発表者 藤田 幸博
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| 11月22日 |
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家族 / 5演題
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- 座長:半澤 節子(自治医科大学看護学部)
- 筆頭発表者 山梨 宗治
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「約7時間かけて福島県郡山市まで行ってきました。」
渡辺実行委員長には大変お世話になりました
また多くの出会いがあり私たちはとてもハッピーな4日間でした。
調査報告書も20万近く売れました。
ひたすらありがとう。
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全国調査第四弾
ついに発刊「この編集に1年を費やした」
統計調査の本から読み物に進化
最新新書はこの一冊。
「誰でも精神病は防げる」
「読みやすい。」 「わかりやすい。」
「専門用語だってわかちゃうゾ。」
「隣のじいちゃんでもばあちゃんでもだれでも読める本。」
調査対象:地域生活者(患者会近辺)
調査方式:アンケート式調査票、郵送発送回収
総設問数:63問
自由記述回答もすべて削らず再分析分類
「NHKによく出ている先生が表紙に推薦文も!」
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 へ
お寄りください |
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精神医療ユーザー自身たちが全国調査実施を2006年に続き第3弾を発刊
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精神医療ユーザーアンケート「ユーザー1000人の現状と声」調査報告書2006年
・全国の精神医療ユーザーの生活の質の向上を求めた調査
Ⅰ部:自立支援法の影響調査
Ⅱ部:薬物療法の影響調
正誤表について
・2006年調査報告書製本時の過程でミスがあり、正誤表を作成しました。会場販売などですでにお手元にある方はダウンロードをお願いします |
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ご存じでしたか?
当会の前身精神障害者九州ネットワーク
・日本で初めて当事者が当事者のための生活の質の向上を求めため統計調査報告書
・私たちは私たちの問題を専門家から脚色してつたえさせない!恋愛・結婚・子育ても私たちは当事者の真実を集めた。1000名の現状・声。人権はどこ? |
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