![]() 【略称】NPOゼンセイネット |
<はじめに> 当事者が主体的ということばが、あちこちで使われています。 主体的といった表現の中にも、現在私たちの生活が他の人たちによって決められいくといったことがおきています。 NPO全国精神障害者ネットワーク協議会は、「当事者が当事者のための活動」を基本に「当事者主権」の地域づくりを目指す活動を行っています。 2005年精神障害者九州ネット調査研究会は、当NPO法人に運営主体変更をし、2006年精神医療ユーザー調査研究会により調査活動も行っています。 |
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対象者:障害者 募 集:30名程度 参加し申し込み締め切り:1月31日 参加費:会員無料 以外:3,000円 【2008/01/09】 |
知的障害者および精神障害者の権利擁護の観点から以下の通り、強く抗議及び要望をいたします。 【2007/11/15】 ・11月22日県議会棟にて討議実施 ・要望書もダウンロードできます。 |
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案内ホーム 座長:鈴木國文 (名古屋大学医学部保健学科)生活支援A」一般演題(口述)10 10:35-11:50 第5 会場 ・O -05 -U-32 薬物療法における精神医療ユーザーの生活影響統計調査とこれからのあり方研究 ( ・O - 05 -U-33 自律支援法におけるユーザーの生活影響統計調査と支援のあり方研究徳山 大英 ( |
協力の願い 【2007/10/31】 ・全国調査2種2回。(2007年10月末より発送) 1.生活ニーズ調査 2.薬物療法の影響絵調査 ・ 九州園内聞き取り調査 ・ご協力頂ける方は、メールお問い合わせまでご連絡ください。(アンケート返送時の料金は無料。) ・昨年度調査ダイジェスト版もあわせお送りしたします |
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NPO法人全国精神障害者ネットワーク協議会 第2回 九州ブロック研修会 <テーマ> 「障がい者は、もっともっともっと自分らしく生きていける」どんな病気や障がいがあっても、生活が尊重されると時を地域にきざもう!! |
当事者調査隊が行く! 精神医療ユーザーの現状と声 ・調査研究員が昨年は医学書院「公衆衛生に年間連載、今年度は、精神科の現場を変えなくてはと頑張っています。 お手元にありましたらお開きください。 連載期間 2007年1月より12月まで |
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当会の前身精神障害者九州ネットワーク
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退院支援施設緊急要望書提出 ・九州園内各県と現在交渉帳です。 【2007/6/25】 提出団体名 福岡県精神障害者連絡会。熊本県精神障害者団体連合会、鹿児島県神障害者団体連合会、沖縄県精神障害者団体連合会、佐賀県 ユートピアサガンス、長崎県 パラダイスハウス 共同団体名 NPO法人全国精神障害者ネットワーク協議会、 賛同団体 福岡県脊髄損傷者連合会、 福岡自立生活協議会、自立生活センター福岡 |
6月21日全国都道府県知事に発送 ・全国のご協力をお待ちしています。 【2007/6/22】 ・ 全国「精神病」者集団・全国ピアサポートネットワーク・大阪精神障害者連絡会(ぼちぼちクラブ)・ 八王子精神障害者ピアサポートセンター・NPO法人こらーるたいとう・NPO法人DPI日本会議・全国自立生活センター協議会・ ピープルファーストジャパン・・障害者欠格条項をなくす会 |
POST MAILが使えるようになりました。 【2007/5/30】 |
【2007/5/30】 |
(2006.7.6設置) |