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精神医療ユーザーアンケート1000人の現状と声2版紹介

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ようこそNPO法人全国精神障害者ネットワーク協議会ホームページ


【略称】NPOゼンセイネット
<はじめに>
当事者が主体的ということばが、あちこちで使われています。
主体的といった表現の中にも、現在私たちの生活が他の人たちによって決められいくといったことがおきています。
NPO全国精神障害者ネットワーク協議会は、「当事者が当事者のための活動」を基本に「当事者主権」の地域づくりを目指す活動を行っています。
 2005年精神障害者九州ネット調査研究会は、当NPO法人に運営主体変更をし、2006年精神医療ユーザー調査研究会により調査活動も行っています。

最新のお知らせ
西日本新聞リレーエッセイについて
毎週水曜日:5月から8月頃まで当会のおたんこなすたちが執筆してます。顔見れるかもネ。
第41回(平成22年度)
  日本看護学会開催
 シンポジスト参加
当会のメンバーが臨床薬理学会でシンポジストをしてきました。臨床薬理学会に続き始めてユーザーが発表をしました。
当事者の視点での研究成果は活用されいています。






テーマ こころの健康をめざして ─紡ぐこころ♡つながる地域─
主な演題内容 精神看護全般を扱う
開催期日 7月22日(木曜日)・23日(金曜日)
会場 ワールドコンベンションセンターサミット(宮崎県・宮崎市)

日本看護学会精神看護学術集会(2010年7月22日)
シンポジウム
13:00~14:30
精神科患者の早期退院に向けて
~地域で安心して暮らすためのネットワーク~

川田 和代(医療法人若久病院 看護部長)
山梨 宗治(広域NOP法人全国精神患者ネットワーク協議会事務局長)
岩下 博子(清樹会ブライトハウス施設長)
夛良 昌子(大阪府心の健康総合センター地域支援課主査)

【更新】2010/07/30
第五回精神医療ユーザーアンケート
毎回のご協力ありがとうこざいます。

私たち障害者の障害者のための調査研究は右の報告にもありますが、着実に皆さんの生活の質の向上にかかわっています。

対象:地域にすむ精神医療ユーザー
調査時期:2010年2月~3月
調査方法:アンケート式調査票の郵送発送、回収
調査目的:精神医療ユーザーの生活の質の向上

【報 告】
・ご協力感謝します。1040人のご返送をいだたきアンケート票を回収終了しました。
[2010/04/05]
09年特集・人権インタビュー 12月24日放送   
当会の代表がNHKに出演
09年特集・人権インタビュー 12月
24日放送
「統合失調症と共に生きる」徳山大英
お聞きになってください。
放送へのリンク

【更新】2010/01/12
第20回臨床薬理学会
当会のメンバーが臨床薬理学会で講者をしてきました。
当事者の視点での研究成果は注目されています。
臨床薬理Jpn J Clin Pharmacol Ther 40 Suppl 2009
12月3 日(木)

第3会場(5F 小ホール)


13:10〜15:10 ワークショップ2
「ジェネリック医薬品:多様化する選択肢の中でどう選ぶか」

座長:檜垣實男(愛媛大学大学院病態情報内科学・第2 内科)
政田幹夫(福井大学医学部附属病院薬剤部)

W2-1 医療現場における後発医薬品採用の立場から
荒木博陽(愛媛大学医学部附属病院)

W2-2 製剤学的見知から医薬品の品質を評価する
内田享弘(武庫川女子大学薬学部臨床製剤学講座)

W2-3 患者アンケートによる患者の立場から見た後発品の考察
山梨宗治(特定非営利活動法人全国精神障害者ネットワーク協議会調査研究所)

W2-4 医師の立場から見た後発医薬品
櫻井秀也(茅場町共同ビルクリニック)
W2-5 ジェネリック医薬品品質情報検討会の活動について
川西徹(国立医薬品食品衛生研究所)

W2-6 追加発言:後発医薬品適正使用のために
政田幹夫(福井大学医学部附属病院薬剤部)

第17回
日本精神障害者リハビリテーション学会
三名 口演発表してきました。
11月21日
17:0018:30 一般演題

関わり / 4演題

  • 座長:栄 セツ子(桃山学院大学
  • 筆頭発表者 徳山大英

退院支援1 / 5演題

  • 座長:田中 英樹(早稲田大学人間科学学術院)
  • 筆頭発表者 藤田 幸博
11月22日

家族 / 5演題

  • 座長:半澤 節子(自治医科大学看護学部)
  • 筆頭発表者 山梨 宗治
「約7時間かけて福島県郡山市まで行ってきました。」

渡辺実行委員長には大変お世話になりました

また多くの出会いがあり私たちはとてもハッピーな4日間でした。

調査報告書も20万近く売れました。
ひたすらありがとう。
全国調査第四弾
   ついに発刊「この編集に1年を費やした」

調査報告書2009年度版 新刊発刊のお知らせ新刊2009年6月10日発刊【2009/6/10】
精神医療ユーザーアンケート「ユーザー1000人の現状と声」シリーズ
第4回精神医療ユーザー調査報告書2009年版
誰でもできる
精神病の予防とその対策

らくらく統計読本 パート2
 統計調査の本から読み物に進化
    最新新書はこの一冊。
「誰でも精神病は防げる」

読みやすい。」 「わかりやすい。」
「専門用語だってわかちゃうゾ。」
「隣のじいちゃんでもばあちゃんでもだれでも読める本。」

調査対象:地域生活者(患者会近辺)
調査方式:アンケート式調査票、郵送発送回収 
総設問数:63問
自由記述回答もすべて削らず再分析分類
「NHKによく出ている先生が表紙に推薦文も!」
立ち読みコーナー
お寄りください
精神医療ユーザー自身たちが全国調査実施を2006年に続き第3弾を発刊
調査報告書2008年度版発刊のお知らせ
2008年9月18日発刊
【2008/10/16】
精神医療ユーザーアンケート「ユーザー1000人の現状と声」シリーズ
第三回精神医療ユーザー調査報告書 2008年版
精神医療ユーザーの本音と数
らくらく統計読本 
薬剤・医療編
ユーザーの調査がみつけた作られた常識!真実は何?
あなたも、その作られた常識から緊急脱出。
「調査研究者の一人はこの調査が終わった時つぶやいた」
「私は精神病でも早死にしたくない・・」
調査対象:地域生活者(患者会近辺)
調査方式:アンケート式調査票、郵送発送回収 
総設問数:69問
自由記述3問もすべて削らず再現
立ち読みコーナー

お寄りください
好評の上終了しました。 【2007/10/30】
NPO法人全国精神障害者ネットワーク協議会 第2回 九州ブロック研修会 
<テーマ>
「障がい者は、もっともっともっと自分らしく生きていける」どんな病気や障がいがあっても、生活が尊重されると時を地域にきざもう!!
 
障害者の権利に関する条約 概要(武器としての要約)基調講演で使われました八尋光秀要約版を八尋先生のご好意で公開します。「条約はみなで作るもの」講演での言葉を思い出します。
ダウンロードリンクはこちら。

書籍紹介精神医療ユーザーアンケート「ユーザー1000人の現状と声」調査報告書2006年

・全国の精神医療ユーザーの生活の質の向上を求めた調査
Ⅰ部:自立支援法の影響調査
Ⅱ部:薬物療法の影響調
正誤表について
・2006年調査報告書製本時の過程でミスがあり、正誤表を作成しました。会場販売などですでにお手元にある方はダウンロードをお願いします
2006年調査報告書
ご存じでしたか? 
 当会の前身精神障害者九州ネットワーク


・日本で初めて当事者が当事者のための生活の質の向上を求めため統計調査報告書
私たちは私たちの問題を専門家から脚色してつたえさせない!恋愛・結婚・子育ても私たちは当事者の真実を集めた。1000名の現状・声。人権はどこ?
メール問い合わせ
POST MAILが使えるようになりました。
【2007/5/30】
ホームページリニュアル更新中 
【2007/5/30】


団体概要
NPO法人全国精神障害者ネットワーク協議会略称「NPOゼンセイネット」)は、何を目的とした団体で、どのような組織構成になっているのかを紹介しています。
団体の趣旨とは
NPO法人全国精神障害者ネットワーク協議会略称「NPOゼンセイネット」)の活動方針紹介です。
活動紹介
当会が活動している主な部分を紹介しています。
団体概要
何故当事者が当事者のための調査が大切かを紹介しています。

調査報告書の紹介
精神医療ユーザーアンケート・「ユーザー1000人の現状と声」調査報告書の紹介ページです。生活の質の向上を求めた調査の結果です。

調査事業の最新紹介
調査事業について最新の紹介をしています。
会員・賛助会員の募集
私たちと一緒に活動しませんか?
NPOゼンセイネットリンク集
NP0ゼンセイネットに関連しているホームページを紹介しています。

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(2006.7.6設置)

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